座間市栗原小学校ShakeOut訓練学習会


NPO ざま災害ボランティアネットワーク 

いま 何してる?


 

みんなで力を合わせて、地域を守ろう。顔の見える関係が一番大切です。

「隣助」

向こう三軒両隣!

できることを

出来るときに

出来るだけ

特定非営利活動法人

ざま災害ボランティアネットワーク

〒252-0028

座間市入谷東2-8 2-914

E-mail:zama.saigaiVN@gmail.com

 

 

本気防災そなえ亭

 防災グッズの展示販売

 コミュカフェ LINKS

 座間市相武台2-43-10

ヴィラハイツ相武台1F

小田急線相武台前駅南口徒歩6分

公益社団法人SL災害ボランティアネットワークは、私たちが災害を学ぶ原点です。応援をお願いします。

神奈川県座間市では、年間2回(8月・2月)に市との連携講座を開催しています。

現に仕事をされている方のために土曜日・日曜日に開催しています。

〒102-0073

千代田区九段北1-15-2

九段パークビル3F

公益社団法人

SL災害ボランティアネットワーク

https://www.sl-saigai.com/


2022年度座間市との協働事業が始まりました。


2022年第1回講座が開催されました。

2022年度(令和4年)座間市との協働事業「市民減災・災害対応啓発事業」が始まります。3部構成で、➀マイタイムラインを考えよう(水災害)②マイタイムラインを考えよう(予報の無い災害)③減災・災害対応「知識」を「技」にしよう(体験型減災・災害対応訓練)のプログラムで構成されます。第1回の企画は「水災害」 6月25日(土曜日)に開催されます。報告はここをご覧ください。


災害救援ボランティア養成講座の募集が始まりました(終了しました)

新型コロナウイルス・オミクロン株の感染拡大により順延となっておりました「災害救援ボランティア(養成)講座」の追加講座が5月に行われます。地震が多発傾向があります。備えを十分にして、新しい生活様式の下での災害対応行動を学んでください。


2021年度かながわボランタリー活動奨励賞を受賞しました

NPO法人 ざま災害ボランティアネットワークは、神奈川県知事より2021年度かながわボランタリー活動推進基金21「ボランタリー活動奨励賞」をいただきました。


2022年 シェイクアウト プラスワン訓練に取り組みます。(終了しました)

2022年 第10回の記念すべきシェイクアウト訓練では、特定非営利活動法人ざま災害ボランティアネットワークは一般社団法人座間青年会議所と連携して小田急線座間駅前広場「ざまにわ」をお借りして、災害時帰宅困難者の支援を目的とする「エイドステーション設営訓練」を行います。


2021年度協働事業Ⅱ 児童ホームの防災強化事業に取り組みました。

2020年はコロナ感染症のために、思うように活動できませんでしたが2021年度は、感染拡大の浮き沈みの合間を縫って活動を行いました。

当初の計画を越えての活動で、団体としては運営に苦労していますがこれも児童と家族のためにと思いながら、年内の活動を終えることができました。メンバーの方々の協力に感謝します。


2022年2月の、災害救援活動を目的とした「神奈川73期 座間市連携災害救援ボランティア講座がの募集が始まりました。

奮って参加してください。特に、座間市地域防災推進員の方は是非とも受講をしてください。


令和3年度 座間市協働事業「減災・災害対応訓練を開催しました。

新型コロナの影響を受けていました、表記イベントを2年ぶりにひばりが丘公園を会場にして開催しました。参加者は100名を超えて盛況な活動になりました。災害時非常用炊出し袋による炊飯体験をはじめとして、さまざまな科目を体験しました。いつ来てもおかしくないといわれている災害です。学んだことを「行動化」してください。


座間市市制50周年式典で、座間市の地域防災・減災活動の貢献に対して評価いただき感謝状を授与されました。

11月1日 座間市は市制50周年を迎えました。東京のベットタウンとしてまた、日産自動車の主要工場として発展を続けてきた座間市も50周年を迎え、本日の式典で、当団体が座間市の減災・防災・教育などに貢献したと評価をいただき感謝状を授与されました。ありがとうございます。これも、発足当時、ご苦労された会員諸氏、そのあとを歩んできた仲間たちの努力を評価いただいたものと思います。会員の皆様と共に喜びを分かちあいたいと思います。


ざま災害ボランティアネットワークはNPO法人になりました。

 構想から3年ほどの時間がかかってしまいましたが、神奈川県に申請をしました特定非営利活動法人の申請が通り認証を受けることになりました。2021年9月1日で、特定非営利活動法人ざま災害ボランティアネットワークとなりました。引き続き、ご支援を賜りたく存じます。


座間市児童ホーム防災強化事業がスタート

2021/8 座間市子ども育成課との協働事業、「児童ホームの防災強化」事業として、市内児童ホーム6施設で、「子ども防災教室」及び児童ホーム職員対象に、消火器操作訓練、避難誘導訓練を計画、実施しました。令和2年度はコロナ感染予防対策で、計画された事業ができませんでした。その分を含めて年度内中に5施設に対して実施を予定しています。


座間市防災啓発事業がスタートしました。

2021/5/28 座間市とざま災害ボランティアネットワークの協働事業「市民防災・減災啓発事業」が始まります。

第1回目のセミナーが開始します。定員数を絞っておりますので受講される方は申し込みをお急ぎください。


2021/5/27 災害救援ボランティア養成講座 神奈川2期(座間市連携講座6回)の募集が始まりました。今年の2月の講座は、非常事態宣言で対面の講座が実施できませんでした。今回は、ワクチン接種も始まり状況も変化しておりますので、再開することになりました。前回も多数の受講希望の方がおられましたが、残念ながら受講辞退という方が多くおられました。

希望者が多くなることも予想されます。SL講座は多くは、平日の開催ですが、本講座は、働いている方にも受講していただけることを考えて、座間市消防本部の協力をいただいて土曜日・日曜日の開催とさせていただいています。多数の方の応募をお待ちしています。 


第13回定期総会を開きます

2021/3/16 新型コロナウイルス感染症が収まらず、ついに神奈川県政令市に向けて「マンボウ」が発出されました。

どうも、変異種は強いようです。科学的な知見を尊重して政治を進める大切さをしみじみと感じています。

 

そのような中ではございますが、4月24日(土曜日)午前10時からサニープレイス研修室で、2020年度の定期総会を開催します。活動が不十分にできない中悶々としたこの年でしたが、私たちの会はこの新型コロナウイルス感染症は「災害」であるととらえて「感染症予防ガウン」の製作に取り組みました。

このような、地道な活動を重ねることが、近々首都圏を襲う「大規模災害」への備えにつながるのではないかと考えて活動に取り組んできました。ぜひ、お時間の合いますご都合の良い方はご来場ください。


2020/9/12 令和2年度座間市+ざま災害ボランティアネットワーク協働事業 「市民防災減災啓発事業」の災害を考えるセミナーを開催しました。市民の方の参加がやや少なかったですが、職員や消防の方々が参加してくださいました。新しい生活様式の災害への対応は非常に大切です。引き続き、機会があれば開催させていただきます。

2020/9/5  令和2年度座間市総合防災訓練に参加しました。今年は本会場で災害救援ボランティアセンターの開設・運営訓練を行いました。COVID-19の下で何を考えて行動するか「課題」が見えてきました。

2020/8/28 令和2年度座間市・ZSVN協働事業の「新しい生活様式での災害を考えるセミナー」の受講生募集を始めました。三密を避けるために今回は募集人員を抑制させていただきました。要項をご覧になられ応募をお願いします。

2020/8/16 まちなか防災カフェ「LINKS」を活用するワーク

ショップ「マイ発電所プロジェクト」が行われました。今後、この場所を常設の災害情報を伝えるワークショップの会場として活用できるめどが出来ました。今後の、プログラムをお待ちください。

2020/7/18  感染症予防ガウン製作プロジェクト活動並びに「募金活動」が始まりました。新しい生活様式のもとでの災害を考える自助活動です。応援お願いします。

2020/7/9 2019年度 協働事業報告会が開催されます。14時からサニープレイス多目的室。

2020/7/6 2020年第1回定例会議を開催します。