《活動のご案内》


2019年度座間市総合防災訓練に参加します。《終了》


皆様の協力いただき無事に終了できました。ありがとうございました。

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令和元年度座間市総合防災訓練は、9月7日に座間小学校を中央会場として、サニープレイスを地域会場として行われます。

ざま災害ボランティアネットワークは、座間市社会福祉協議会・ZSVN・座間市などと連携して、サニープレイスで「災害救援ボランティアセンター開設・運営訓練」を行います。

災害が起きて、3から4日程度経過すると座間市社会福祉協議会(サニープレイス)に災害救援ボランティアセンターが開設されて、市内で助けが欲しい人、助けたい人とを結ぶセンター活動が始まります。

いつ何時に災害が発生しても、可能な限りスムーズな受け入れができるように年間2回の訓練を行っています。ZSVNの関係者、支援者の方々はぜひ参加してください。

また、座間小学校会場には「災害救援ボランティアセンターサテライト」が設置されます。

災害についての相談や情報提供を行います。来場者には粗品を提供します。(数量に限りあり)


2019年度マイ発電PJ

第2回目 ワークショップが始まります。(中止)


お待たせしました。2019年度 第2回 マイ発電所プロジェクトのワークショップが開催されます。詳しくは、ここをクリックしてください。まだ、若干の席の余裕があります。見学歓迎です。今年は、回数を増やして行います。


2019年度 協働事業「児童ホームの防災対策事業」が

スタートしました。


本事業は、市内にあります14か所の公立の児童ホームの防災対策についてそれぞれのホームにあったマニュアルを作成して、そのマニュアルを活用しながら、万一の時に、子供や保護者の方へ「安全と安心」を与えられる施設にする取り組みを行います。

2019年度(令和元年度)については、テストランとして、施設の形態別に3つの施設について課題を洗い出し、解決できるように取り組みます。

なお、対象施設は、相模が丘児童ホーム(コミセン型)、さがみ野児童館(単独型)、立野台小学校児童館(学校併設型)の3つです。

すでに、児童館責任者又は、準ずる方にに対しては、「減災・防災セミナー」を行っています。


2019年度 協働事業 防災・減災セミナーが始まります。


 

 


2019年度第1回のマイ発電所PJ開催!(終了)


お待たせしました。2019年度 第1回 マイ発電所プロジェクトのワークショップが開催されます。詳しくは、ここをクリックしてください。まだ、若干の席の余裕があります。見学歓迎です。今年は、回数を

 増やして行います。


定期総会と活動10周年報告会が行われます(終了)


たくさんの方にお越しいただくことが出来ました。ありがとうございます。

次の時代を目指して会員一同精一杯活動をしてゆきます。

ご支援お願いします。総会並びに報告会の詳細はここをクリックしてください。


🌸 かにが沢公園のたい焼きです。(終了)


かにが沢公園さくらまつりに、ざま災害ボランティアネットワークたい焼きプロジェクトが出店します。桜の花の下でおいしい「たい焼き」を召し上がってください。

詳しくはここをクリックしてください。


第7回 シェイクアウト報告会(終了)



2019年度座間市協働事業3が行われます


平成最後の座間市とざま災害ボランティアネットワークによる防災啓発事業「減災体験&防災セミナー」「災害だ! パパ、ママはすぐには帰れない」を開催します。

詳しくはここをクリックしてください。

亥の年前後は、災害が多いといわれています。歴史をたどっても確かです。昨年も、多くの災害が起きました。「まさか私たちが被災者になるなんて・・」というため息を聞いてきました。そのような悲しい思いにならないように受講して下さい。ご来場をお待ちしています。


第10回 ぼうさいカフェが開催されます(終了)


2019年 ざま災害ボランティアネットワークの年初イベント「ぼうさいカフェ」が今年も開催されます。

 

阪神淡路大震災の祈念行事として1月17日は「防災とボランティアの日」と定められ、1月15日から1月21日までを1週間を「防災とボランティア週間」としました。http://www.bousai.go.jp/kyoiku/volunteer/detail_kakugi.html

この行事に協賛する形で2008年1月にスタートしました。

 

その後、このイベントが各方面から注目され、回を重ねてきました。

単に「防災とボランティア週間」という形で、展示だけをしても面白くない。肩ひじを張らないでコーヒーやお茶を飲みながら「災害」について「語り合い」をするということから「ぼうさいカフェ」としました。

今年も1月15日から18日までの4日間、座間市役所の1階はコーヒーの香りに包まれることでしょう。

 

私たちは、今、世の中に浸透している「大丈夫症候群」を少なくすることに取り組んでいます。災害が来たら行政が助けてくれるから「大丈夫」とか、SNSで発信すれば誰かが助けてくれるから「大丈夫」と思い込んでいる方々が多いのに不安を持っています。

 

先ずは、自らが「備えて」から、自分ではどうにもならないことについてはご近所、地域の方々、さらに遠隔地の方へ助けを求めることなのです。だから、意味もない、裏付けもない「大丈夫」は、絶対に「大丈夫ではないのです。

ぜひ、お越しください。詳しくはここをご覧ください。


災害救援ボランティア講座の募集が始まりました。(終了)



第7回座間市いっせい防災行動訓練(シェイクアウト+1)訓練事前参加登録受付中)(終了)



西日本豪雨水害活動報告資料を掲載しました(終了)


大変遅くなりました。7月の西日本豪雨水害についての活動報告並びに募金使用用途明細並びに」共同募金会への募金額などの情報をUPさせていただきました。領収証などは、代表が管理しております。ご希望の方にはお申し出いただければ開示させていただきます。ご協力ありがとうございます。資料は本ぺージの右下に書かれています。(公開終了しました)


東建座間ハイツバザールに、たい焼き出店します。(終了)

天候にも恵まれて無事に終了することができました。ご協力ありがとうございました。


避難所で泊まってみよう《冬バージョン》終了



市立東原小学校の防災授業を担当します。(終了)


座間市ふるさと祭りにたい焼き出まーす。(終了)


座間市ふるさと祭りは、無事に終えることができました。ご協力ありがとうございました。

週間予報では雨などが「うわさ」されていましたが、晴れの神様が勝ったようで丁度よい気女の中での活動となりました。おかげさまで目標の1000枚を販売することができました。活動の内容は Facebook https://www.facebook.com/zamasaigai/ ざま災害ボランティアネットワークをごらんください。



第11回マイ発電所プロジェクトが行われます

私たちの団体は、首都圏に大規模災害が起きた時には「ブラック・アウト」が起こると考えて取り組んできました。

9月6日 まさかの北海道でそれが現実のものとなってしまいました。首都は大丈夫だという自信も根拠もない「大丈夫症候群」が流れています。非常に危険です。

このような状況に備えるために太陽光パネルと蓄電池を使った、コンパクトな自分だけの発電装置を作るワークショップです。ぜひ、皆さんで参加してください。

そのままの生活では、昨日の続きです。興味がある方はここをクリックしてください。


被災地支援活動(たい焼き)プロジェクト

9月21日~9月25日まで現地に入って滑動させていただきました。皆様からお預かりしましたメッセージ入りタオル詰め合わせパックも直接被災された方々へお届けすることができました。ご支援ありがとうございました。

平成30年9月21日から25日たい焼きプロジェクトは、倉敷市真備町、船穂町で被災者支援のたい焼きプロジェクトの活動を行います。

また、この活動に合わせて、座間市民から寄贈されたタオル類をパックして市内小学生のメッセージカードを入れた袋を被災者の方々へ直接お渡しする活動も行います。応援よろしくお願いします。

 


30年度市民防災啓発体験訓練が行われます(終了)


雨模様のイベントになりましたがたくさんの方の参加をいただき無事に終えることができました。

災害を「我がごととして考える」ことを学び、実際の行動に移してください。

ご参加、支援をしてくださりありがとうございました。


2018年度総合防災訓練へ参加しました

2018年度の座間市総合防災訓練は、9月1日(土曜日)座間市立ひばりが丘小学校と地域会場の座間市総合福祉会館(サニープレイス)をはじめとして避難所等を会場として開催されました。

当初は雨が心配されましたが、朝、数滴雨粒が落ちてきましたがざま災害ボランティアネットワークの晴れ女のTさんのパワーで押し返し何とか終わりまで持たせました。

座間市の防災訓練は、中央会場と地域会場に別れて開催されます。これは、地域会場も独立した想定やプログムで運用するという「出来るだけリアルな訓練」を目指すものです。地域会場のサニープレイスの災害救援ボランティアセンターでは、発災から3日後、周辺が一応落ち着いた段階で座間市社会福祉協議会職員やざま災害ボランティアネットワークのメンバーが参集したというところからスタートしました。

やはり、このリアルさが一番大切だと思います。どうしても「ごっこ」的に運営されるところもありますが「訓練は実戦の如く、実戦は訓練の如く」という気持ちを大切に活動をしました。詳しくはここをご覧ください。

11時30分無事に終了しました。ご苦労様でした。


2019年度座間市協働事業に応募しました。


 座間市では、例年8月のこの時期が締め切りになる「2019年度 座間市相互提案型協働事業」に応募させていただきました。

 

今回の課題として取り上げさせていただいた課題は、「児童ホームの防災対策事業」です。保育園に入れないという話が話題になっています。しかし、児童ホームについては余り話題になっていません。児童ホームは、小学生の放課後の預かり施設です。

座間市には、学校施設型、コミュニティーセンター施設型、独立型の3つのホームがあります。意外と考えられていないというか、考えが及ばないのがこの施設の管理体系です。利用者の保護者はそれぞれの思いがあって入所させていると思います。

 

もし、学校から下校した後に、大規模な災害が起きたとしたら子どもたちはどうなるのでしょうか?3・11の時の対応も施設によってバラバラのようでした。保護者は施設に預けているから大丈夫…と考えられています。

 

私たちは、その実態がどのようなのか? 子供の安全は守り切られるのか? それに必要な訓練や対策、備蓄などが手が打たれているのか? などに関心を持って来ました。

 

災害で子どもの命を守ることが出来ない施設はあってはならないと思います。

 

このような、「課題」を行政担当部署と施設そして私たちがアドバイザーとなって災害の時にでも子供の「いのち」を守り保護者の方にお渡しできる安全な施設が出来ることを目指して行政と協働で課題に取り組んでゆこうと考えて応募しました。

 

一次審査を受けて、通過すると二次審査(市民の方の前でプレゼン)が行われ通過すると2019年度の事業としてスタートします。3年計画で実施する計画です。


「西日本豪雨災害」被災地支援をします


皆様 ご協力ありがとうございました。皆様のあたたかなご支援によりまして、たくさんのタオル類、土嚢袋、雑巾そしてカレンダーが集まりました。また、送料協力金もお預かりしました。

現在、物資を被災各地へ送り出しをしております。ご存知の通り、現地はまだ、かなり混乱をしており物資の受け取りが思うようにゆかない場所もあります。あらゆるネットワークを通じて鋭意調整をさせていただいています。

すべてが確定しました段階で、改めてこのホームページでご報告させていただきます。しばらくお待ちください。

ご協力ありがとうございました。

平成時代を通じて「最悪」の水害災害として記録される「西日本豪雨災害」の被災地を応援する取り組みを始めます。

今回は、座間市社会福祉協議会+座間市自治会総連合会+ざま災害ボランティアネットワークの三者が連携して取り組みます。その第一弾の取り組みを7月20日から22日に掛けて、タオル類、土嚢袋、ガラ袋、平成30年カレンダーを市民の皆さんからお預かりして被災地へ贈る活動を行います。皆様の協力をお願いします。なお、これら物資を被災地へ送り込む費用を賄うために、タオル等と合わせて「送料協力金」の募金も行います。この募金によって物資の梱包、仕分け袋詰め、輸送費などを賄います。余剰金が出ましたら、その額を「義援金」と「支援金」途に分けて座間市社会福祉協議会を通じて共同募金会へ募金とします。活動にご協力いただける方はここをクリックしてください。


災害救援ボランティア養成講座が行われます

2018年度より、災害救援ボランティア推進委員会主催の「災害救援ボランティア養成講座」(通称:セーフティーリーダー(SL)養成講座)の神奈川県 県央・相模原講座が、座間市の連携事業として座間消防本部を会場として開催されることになりました。年間2回(8月と2月を予定)各回3日間コースで行われます。

詳細は近日中に本ホームページ並びに、フェイスブックなどでお知らせします。

災害救援ボランティア活動者の若返りは喫緊の課題です。高校生以上から受講できるようにしました。ぜひ、興味のある方は期待してお待ちください。現在、案内書印刷中です。県央域の高等学校にも配布予定です。

 2018/06/09 受付が始まりました。ここをクリック。


2018年度座間市協働事業が始まります(終了)



2018年マイ発電所PJが開催されます

6月のワークショップは、終了しました。次回は11月を予定しています。

2018年度第1回マイ発電所プロジェクトの参加申し込み受付が始まりました。

詳しくは、HPのの

マイ発電所プロジェクトのページをご覧ください。

開催日は、6月10日(日曜日)13時からです。

会場は、座間市総合福祉センター(サニープレイス)3階です。


平成29年度定期総会が行われます(終了しました)


第6回シェイクアウト訓練は無事に終わりました。


第6回シェイクアウト訓練事前登録受付中(終了しました)


第9回 ぼうさいカフェを開催します。終了しました

★おかげさまを持ちまして無事に終了することができました。

詳細は、活動ブログを参照願います。


ちびっ子マラソン「たい焼きプロジェクト」活動(終了)


29年度 体験型市民防災・減災訓練をします(終了)


座間市との協働事業であります「体験型市民・防災減災訓練を下記日程で開催します。

日時:平成29年11月26日(日)

   9:30~13:00

   (災害食給食付き)

会場:座間市役所ふれあい広場他

詳しくは、ここをクリックしてください。

家族そろっての参加を歓迎します。


29年度 市民防災・減災講座をします

2017年2月に支援に入りました南阿蘇社会福祉協議会です。
2017年2月に支援に入りました南阿蘇社会福祉協議会です。

平成29年度座間市との協働事業であります「市民防災・減災講座」を下記の通り開催します。

日にち:平成29年10月1日(日曜日)

会 場:ハーモニーホール2階大会議室

時 間:9時15分から11時50分

    (受付開始 9:05から)

受講料:無料

座間市とざま災害ボランティアネットワークが継続的に行っています、市民防災啓発活動の一環としての活動です。

 

私たちを取り巻く環境には「わざわい」のもとがたくさん増えてきています。これらの「わざわいのもと」が何かの拍子に崩れると「災害」となって市民の方が被害を受けることになります。

そのようなことがない生活を創るのが地域のつながりの力だと思います。

 

「わざわいのもと」が気象の変化で崩れたり、「地殻変動」によっておこることもあります。そのようなとき、私たち市民は何をどのようにしたらよいのかセミナーに参加された方と話し合って、ご自分の考え方を整理することも必要です。

 

地震災害は「知識」だけでは被害を防ぐことはできません。セミナーで吸収した知識をもとに具体的な行動に移さなければ役に立たないのです。セミナーではどうやったらよいのか、さらに具体的に学ぶにはどうしたらよいのかについても知ることができます。

 

残念ながら、行政は災害初動に市民への対応する力は、したくてもできないのが実情です。そのために「自分のことは自分で備えてください」➡「自助」を勧めています。それも何をどのように備えたらよいのかについてもセミナーで学ぶことができます。

先ずは、参加してみてください。知ることは楽しいです。参加をお待ちしています。

申込書は、ここからダウンロードしてください。

ダウンロード
市民防災・減災基礎セミナー 案内書・申込書
Aコース(10.1).pdf
PDFファイル 561.8 KB

東原コミセンぼうさいカフェを開催します。

恒例の東原コミュニティーセンター主催の「ぼうさいカフェ」を開催します。

日にち:平成29年9月30日

時間:9時30分から

       12時55分

災害食を参加者で食べながら懇談をします。

 

この事業は、コミュニティーセンター運営委員会の年間行事となっており、地域の自治会、地区社協、自主防災会、参加したい市民の方々で、災害に備えて私たち市民は、どのような知識を持てばよいのか、そしてその知識を使えるようにするためにはどのような準備「備え」をしてその備蓄したものを「使う」ことができるような「わざ」を身に付けておかなければならないのかについて体験を通じて学ぶものです。

支援は、ざま災害ボランティアネットワークが担当します。

 

すでに、座間市の住宅地で早い時期に開発された地域では、住民の方々の高齢化が目立っています。助ける方も「高齢者」であり助けられる人も「高齢者」の中でいわゆる「要配慮者」の課題にどのように取り組まなければならないかについても学びを重ねてゆかなければならないと思います。ぜひ、お茶のみ会に参加するような感じで出来ることだけでも学び、備えてください。

 

座間市が巻き込まれるとされている「都心南部直下地震」では、座間市での想定の震度は「6クラス」といわれています。6年半前の、東日本震災時の座間の震度は「5弱」でした。それでも、自自由な生活を強いられた方もいると思います。

 

あの時の揺れの2ランクないし3ランク上の揺れに襲われるとされています。

その時のことを自分のこととして受け止めて「生きること」「備えること」「関わること」を真剣に考えてください。

 

この写真のように、自分の手で費用をかけずに地震時の電源遮断ができる「わざ」も覚えらることが出来ます。でも・・・覚えても「行動」に移さなければ昨日と同じですが・・・

そこまでは、私たちにはどうすることもできないのが頭の痛いことなのです。

備えてください。後悔しないためにも。

来場をお待ちします。

申し込み先は、

東原コミュニティーセンター TEL046(255)9770  まで

 


災害避難所で泊まって見よう!!

親子ぼうさい生活体験塾

怪我や事故もなく、無事に体験塾を終えることができました。関係者の方にお礼を申し上げます。なお、活動の詳細はブログに掲載させていただきました。

   2016/4 熊本地震益城町総合体育館避難所風景
   2016/4 熊本地震益城町総合体育館避難所風景

 いつ来てもおかしくない「首都直下地震」。

災害への「備え」や、地域との「かかわりあい」を避難所を中心に考えてみませんか。

それには、短時間ですが、避難所へ宿泊してみることが一番です。

家族で減災と災害対応学ぶことができる「親子ぼうさい生活体験塾」を下記の通り開催します。奮って参加してください。

自治会、自主防災会、災害のことで不安な方誘い合わせて参加してください。日帰り参加もできます。(午後7時まで)

 

日 時:平成29年9月9日(土曜日)

    午後2時から

    (受け塚開始:午後1時30分)

    平成29年9月10日(日曜日)

    午前10時(解散)

場 所:座間市立立野台小学校 体育館(座間市災害避難所)

参加費:1家族 500円(家庭用非常備蓄品「非常用炊出し袋」1パック(20枚セッ

     ト)を配布します。資料代、食材費、運営費に使います。 

詳しい内容は、下記「ダウンロード」をクリックして「説明ビラ+申込書」をお読みください。

 

《参加にあたっての注意事項》

 9月9日の夕食は、各自が家庭で備蓄しているものを持参してください。

避難所では簡単に給食は出ません。

但し、お湯は提供します。

イベントが始まりますと、外出は一切できません。コンビニへの買い出しは禁止します。必ず、夕食は持参してください。

なお、翌日10日の朝食は、参加者全員で協力して作って食べます。

 

申し込み先:ざま災害ボランティアネットワーク事務局

      参加を希望される方は、必ず事前に(9月5日まで)MAILまたはFAXで申込書

      に所定事項を記入の上、申し込んでください。

      申込先は、ダウンロードした用紙の裏面に書いてあります。

 

この企画は、立野台小学校避難所運営委員会が共催、座間市危機管理課・座間市教育委員会並びに座間市社会福祉協議会が後援しています。

 

★申込用紙は、コミュニティーセンター、座間市社会福祉協議会、市役所危機管理課窓口にあります。

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避難所へ泊ってみよう 親子ぼうさい生活体験塾
避難所で宿泊体験を通じて、避難所って大変なところなんだ…避難所に行かないで済む「備え」「関わり」を作ろう・・ということを学ぶ体験塾です。日帰り参加、自治会・自主防災会などの参加も歓迎します。
201709立野台宿泊体験塾.pdf
PDFファイル 537.6 KB

防災ピクニック(リベンジ編)

  2016年度 ざまっと 子育て防災の一例です。
  2016年度 ざまっと 子育て防災の一例です。

防災ピクニックは、2016年秋に企画をしましたが、あいにくの悪天候で中止になってしまいました。

 

この年の4月には熊本県、大分県でM7の大規模な地震がありました。

それ以降、日本各地での地震活動が活発になってきました。

 

いつ来てもおかしくない「首都直下地震」です。想定では座間市でも「震度6強」という揺れが想定されています。

そのようなときに一番心配なのは、未就園時をお持ちになられている家族の方なのです。

 

実施日時:平成29年(2017年)9月12日(火曜日)

     午前10時~12時まで

場  所:入谷くつがた公園(グランド側) 入谷2丁目 座間警察署近く

詳細は、下記 ビラをダウンロードしてください。

  

幼稚園、保育園をはじめ座間市の教育機関や保育機関を利用されている方は、常日頃から人的な「ネットワーク」ができていますし、それぞれの施設でお子様は責任を持って保護してくれます。

 

しかし、未就園児の家庭の「保護者+子ども」は地域で自治会などでのつながりがあれば別ですがそれがないと「点の存在」になってしまいます。

 

市内でお勤めされている世帯主の方以外は、「帰宅困難者」となって3日間程度は、自宅に戻ることはできません。となれば、「在宅保護者+子ども」だけで数日間を生き抜いてゆかなければなりません。

 

このようなことを書くと、「大丈夫家(うち)は・・・」と言われる方が多いのです。

本当でしょうか? 大丈夫でしょうか? 

コンビニをはじめとする商業施設はすべて機能不全になります。「もの」が無くなります。自家用車を使うことも制限されます。電気は、最短でも5日間から1週間は使えなくなるといわれています。電気はなければ水道は動きません。トイレも使えなくなります。そのような時にどのようにしてこの危機を乗り越えてゆくのかについてのヒントを学ぶための企画です。

 

本当にあなたが考えている「家(うち)は大丈夫・・」という自信はどこにあるのかを確認してみましょう。ぜひ、参加してください。参加費は1家族100円です。

事前申込制です。下のビラをダウンロードしてお申し込みください。

 

私たちは、この企画を市内を順次巡回しながら展開してゆく計画です。ご期待ください。

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201709防災ピクニックチラシ
2017防災ピクニック チラシ.pdf
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市民活動サポートセンター共催「防災カフェ」  コーヒーを飲みながら災害を考えませんか?

   2016/01 防災カフェ写真です。
   2016/01 防災カフェ写真です。

 いつ来てもおかしくない「大規模地震」です。皆さんのお家はしっかりと備えていますか?

マグニチュード7クラスの地震の発生するパーセンテージは、70%を超えています。

 

 「防災」というと「何かめんどくさい。どうせ災害が来たら座間市が面倒を見てくれるよ」なんて考えていませんか?

ところが、そうはいきません。

時間帯によっいては、行政の機能は低下してしまいます。これは、過去の災害の中でも見えてきています。そんなときに、「そうだ、備えよう」とテレビショッピングなどで「防災グッズ」などを買い求めてバタバタとそろえた気になっています。

しかし、それが災害から1年、2年・・と経過してゆきますと「災害のことは忘れて」しまうのです。備蓄したリュックは押入れの奥に移動して、中身は古くなっていませんか?

まあ、そうではなければ人は生きてゆけないのかもしれません。

 

 しかし、東日本大震災以降の日本を見ていますと、それ以前とは状況がかなり変わってきています。火山の活動も活発になっています。地震が続発しています。地球の時計で考えると、数秒の間に災害が次から次へと起きているのですね。

もう一度私たちの周囲を見回して「災害」特に地震災害について考えてみましょう。

 

様々な災害がありますが、その多くは「予報」があります。しかし、「テロ」と「地震」だけは予報がありません。だから、怖いのです。

 

 このたび、座間市民活動サポートセンターと共催で「防災カフェ」を開催することになりました。1日限りの開催ですが、よろしければお誘い合わせてお越しください。

コーヒーや紅茶などを飲みながら災害のことを「体験」して学びませんか?

 

日 時:平成28年11月9日(水曜日)10時から16時まで

会 場:座間市民活動サポートセンター(全館貸し切り)

参加費などは不要です。出入り自由です。

 

テーマは、「災害を自分のこととして考えてみよう」です。

屋外にも体験場があります。見学だけではなく実際に「体験」できます。

 

コーヒーなどは自由にお飲みください。

 

詳しくは、下記ファイルをダウンロードしてください。

ダウンロード
防災カフェ サポセン共催
201611防災カフェinサポセン(確定).pdf
PDFファイル 226.8 KB

防災ピクニックをします。

今回の防災ピクニックは、天候不良のために中止とさせていただきました。また、新しい日程が決まりましたらお知らせします。

いつ・どこで・なにを・・・・

平成28年10月17日(月曜日) 午前10時から12時まで

会 場:座間市入谷1丁目 「くつがた公園」

対象者:未就園児と保護者(ママ・パパ)

参加費:100円(保険料含む)

持ち物:災害が起きた時に持ってゆこうと準備しているもの

    例えば、非常食・飲み物・装備品・タオル・手袋など・・・

    みんな自分で考えて?

何をするの?

 災害をイメージして・・・・そのとき、何をしたらよいのか?

 持ってきた非常食を食べてみようよ・・・

 そのほか、災害の時にヒントになることを学ぼう

 詳しくは、ビラをダウンロードしてください。

 

ダウンロード
防災ピクニックビラ
20161017防災ピクニックビラ.pdf
PDFファイル 129.2 KB

会場

座間市入谷1丁目

座間入谷ハイツくつがた集会所付近公園